救いのための道は開かれている!

Sunday, 8. September 2019

ローマ 10:13-15a JCB

主の御名を呼び求める者は、だれでも救われるのです。(14)しかし、主を信じていなければ、どうして主に、「救ってください」と求めることができるでしょうか。また、主イエスのことを一度も聞いたことがなければ、どうしてそのお方を信じることができるでしょうか。だれかが教えてくれなければ、どうしてそのお方のことを聞けるでしょうか。(15)また、神に遣わされなければ、どうして人々のところへ出かけて教えることができるでしょうか。聖書に、「神との平和を宣べ伝え、良い知らせをもたらす人の足は、なんとうるわしいことか」イザヤ52・7とあるのは、まさにこのことです。

1, ヤバくな〜いって出会いじゃなくていい!どんなキッカケでも掴んでみて!!!

ヨハネ 4:3-7 JCB

ユダヤを去り、またガリラヤ地方へ行かれました。(4)その途中で、どうしてもサマリヤを通らなければなりませんでした。(5-6)サマリヤのスカルという村にさしかかったのは、ちょうど正午ごろでした。そこに、昔ヤコブが息子ヨセフに与えた土地があり、ヤコブの井戸がありました。日がかんかんに照りつける長い道のりを歩いて来られたイエスは疲れて、井戸のそばに腰をおろしました。(7)まもなくサマリヤ人の女が一人、水を汲みに来ました。イエスは、「すみませんが、水を一杯下さい」と声をおかけになりました。

 

2, 決め台詞なんていらない!シンプルにもっと良い水があるよって伝えよう!!!

ヨハネ 4:13-15 JCB

イエスは言われました。「この水を飲んでも、すぐにまた、のどが渇きます。(14)けれども、わたしがあげる水を飲めば、絶対に渇くことはありません。わたしがあげる水は、それを飲む人のうちで永久にかれない泉となり、いつまでもその人を永遠のいのちで潤すのです。」(15)「先生。そのような水があるなら、私に下さい。そうすればのども渇かないし、毎日こんな遠くまで歩いて、水汲みに来なくてすむもの。」

1コリント 2:4-5 JCB
また私の説教も、説得力ある雄弁なことばや人間的な知恵にはほど遠く、単純そのものでした。しかし、そのことばには神の力があって、聞く人々は、それが神からのことばだとわかったのです。(5)私がそうしたのは、あなたがたの信仰が、人間のすぐれた思想にではなく、神に根ざしてほしかったからです。

 

3, 自分の経験で決めつけないで!だれもが溢れ出る心を求めてる!!!

ヨハネ 4:35 JCB

あなたがたは、『刈り入れはまだ四か月も先のこと、夏も終わりにならなければ始まらない』と思っているようですね。だが、回りをよく見なさい。人のたましいの畑は広々と一面に実り、刈り入れを待つばかりです。

2コリント 6:2 JCB

 神様はこう言われるからです。「恵みの時に、あなたの叫びはわたしに届いた。救いが差し出されている日に、わたしはあなたを助けた。」イザヤ49・8まさしく今、神様はあなたを喜び迎えようとしておられます。今日、あなたを救おうとしておられます。