Don’t Be Afraid, Just Believe - 恐れないで、ただ信じて

Sunday, 18. April 2021

( Japanese Note Below )

What do we do with our fears?

Mark 5:22-23 NLT

Then a leader of the local synagogue, whose name was Jairus, arrived. When he saw Jesus, he fell at his feet, (23) pleading fervently with him. “My little daughter is dying,” he said. “Please come and lay your hands on her; heal her so she can live.”

 

Mark 5:35 NLT

While he was still speaking to her, messengers arrived from the home of Jairus, the leader of the synagogue. They told him, “Your daughter is dead. There’s no use troubling the Teacher now.”

 

Mark 5:36 NLT

But Jesus overheard them and said to Jairus, “Don’t be afraid. Just have faith.”

 

Mark 5:39-42 NLT

He went inside and asked, “Why all this commotion and weeping? The child isn’t dead; she’s only asleep.” (40) The crowd laughed at him. But he made them all leave, and he took the girl’s father and mother and his three disciples into the room where the girl was lying. (41) Holding her hand, he said to her, “Talitha koum,” which means “Little girl, get up!” (42) And the girl, who was twelve years old, immediately stood up and walked around! They were overwhelmed and totally amazed.

 

1) Don’t be afraid- Trust in God

Hebrews 11:1 NLT

Faith shows the reality of what we hope for; it is the evidence of things we cannot see.

 

2) Get to God

1 John 4:16 NLT

We know how much God loves us, and we have put our trust in his love. God is love, and all who live in love live in God, and God lives in them.

 

1 John 4:18 NLT

Such love has no fear, because perfect love expels all fear. If we are afraid, it is for fear of punishment, and this shows that we have not fully experienced his perfect love.

 

2 Samuel 14:14 NLT

...He does not sweep away the lives of those he cares about- and neither should you.

 

 

 恐れをどうすればいいの?

マルコ 5:22-23 JCB

そこへ、その地方の会堂管理人で、ヤイロという名の人が来て、イエスの前にひれ伏しました。 (23)娘を助けてほしいというのです。「先生。私の娘が死にかけています。まだ、ほんの子どもなのに……。どうぞ、娘の上に手を置き、治してやってください。」

 

マルコ 5:35 JCB

こう話しておられる時、ヤイロの家から使いの者が来て、娘は死んでしまったので、来ていただいても手遅れだと伝えました。

 

マルコ 5:36 JCB

しかしイエスは、ヤイロに言われました。「恐れてはいけません。ただわたしを信じなさい。」

 

マルコ 5:39-42 JCB

中に入り、「なぜ、そんなに取り乱しているのですか。子どもは死んだのではありません。ただ眠っているだけです」と言われました。(40)それを聞いた人々は、イエスをあざ笑いました。しかし、イエスはみなを家の外に出すと、娘の両親と三人の弟子だけを連れて、娘のいる部屋に入られました。(41)そして娘の手を取り、「さあ、起きなさい」と声をかけました。(42)するとどうでしょう。少女はすぐに起き上がり、歩き始めたではありませんか〔娘はこの時、十二歳でした〕。両親は、ただあっけにとられています。 (43)イエスは、このことを決して口外しないようにときびしくお命じになってから、少女に何か食べさせるように言われました

 

1)  恐れないで - 神様を信頼しよう

ヘブル 11:1 JCB

信仰とはいったい何でしょう。それは、望んでいることが必ずかなえられるという確信です。また、何が起こるかわからない先にも、その望んでいることが必ず待っていると信じて疑わないことです。

 

2) 神様の元に行く

1ヨハネ 4:16 JCB

私たちは、自分がどんなに神に愛されているか知っています。現に、神の愛を身近に感じ、また、私たちを心から愛すると言われた神を信じているのです。神は愛です。愛のうちに生きる人は神と共に生きるのであり、神もまた、その人のうちに生きておられるのです。

 

1 ヨハネ 4:18 JCB

ですから、私たちを心から愛してくださる方を、どうして恐れる必要がありましょう。もし恐れがあるなら、それは、神が私たちに何をなさるのか不安をいだいているからです。神の完全な愛は、そんな恐れをすべて取り除きます。恐れている人は、神の愛をまだ十分理解していないのです。

 

2 サムエル 14:14 NLTからの直訳

…神様は、神様が大切にしている人たちを追い払うことはありません。あなたもそのようにしなさい。