8月 30, 2022
ライフハウスは今年、日本で始まって20周年を迎えました!
教会は成長し、進化し続けてきましたが、この機会に、東京キャンパスのスタッフにこれまでの歩みについて聞いてみました。
ダン
■ 出身地:オーストラリア
■ 教会での役割:ワーシップ ディレクター
■ 教会に来た年:2004年
■ ライフハウスでの最初の思い出は?:
楽しくて賑やかな人たち、超熱い賛美、ロド牧師がジャーナルのやり方を教えてくれたことかな。あと、日本で神様が大きく働くことを確信したのを覚えてる。

メイ
■ 出身地:日本
■ 教会での役割:オンライン プロダクション ディレクター
■ 教会に来た年:2014年
■ ライフハウスでの最初の思い出は?:圧倒的な賛美の体験!
賛美を通して確実に神様を感じたし、みんなが賛美を楽しんでいるのを見れたのはとてもインパクトがあった!

モンティー
■ 出身地:オーストラリア
■ 教会での役割:東京のキャンパス牧師
■ 教会に来た年:2002年に両親が東京でライフハウスチャーチを始めて、その初日からずっといるよ。
当初からずっと変わらないこと:日本の失われた人々に手を差し伸べるというミッションは、ずっと変わってないかな。
これは、常に僕たちの「ゴール」であり、これからもそうあり続ける。
あと、教会には常に「喜び」の心があるのを見てきた。困難な時でも、常に「喜び」と「希望」があるんだよね。
そして最後に、僕はいつも、ロド牧師とヴィヴ牧師が自分たちが教えていることを一貫して実践しているのを見てきた。
初めからずっと、人々と次世代のために動いてきた。僕たちの教会の「やり方」は変化して、進化することがあるけど、その心はいつだって同じ。それは、大好きな日本で神様が働くのを見ること。

太助
■ 出身地:東京都
■ 教会での役割:牧師
■ 教会に来た年:2013年
■ ライフハウスで一番楽しかった思い出:
これは難しい質問だ!
思い返すと楽しい思い出ばかりで選びきれないよ!
しいて言うなら、「教会のみんなとの素晴らしい関係」かな!
苦しい時には励ましてくれ、喜びの時を一緒にお祝いしてくれた思い出がたくさん!
思い出すだけで心がいっぱいになる!これからも一緒に歩んでいくのが楽しみ!

キャサリン
■ 出身地:南アフリカ共和国
■ 教会での役割:牧師
■ 教会に来た年:2018年
■ 次のシーズンで楽しみにしていることは何ですか?:
次世代のリーダーたちが育っていくのを見るのが楽しみ。
より多くの人々が自分のギフト(才能)に気づき、それを用いて教会を建て上げ、この街を祝福してくれると信じてる!
これまでの20年を振り返るとワクワクしますが、これからの20年を考えるとさらにワクワクしますね!
あなたも神様がライフハウスチャーチを通して日本やアジアでしている働きの一部になりませんか?
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