2022年の「ミッションを想う心」は、テジャス・アジアに捧げていきます。今年の目標献金額は、850万円強(75,000米ドル相当)です。この献金は、ホープスクールにいる440人の子どもたちに、教育、食事、医療、安全な場所を提供するための支援となります。
Tejas Asia , Hope School Lunch Time
テジャス・アジアについてもっと知りたい。
テジャス・アジアはインドのニューデリーを拠点とした、世界的な貧困と闘う屈指の非営利団体(NPO)です。 地域に根付いたホープスクールを通じて、貧困の中にいる子どもたちに充実した教育を提供し、公立学校への入学試験を受けることができるように準備しています。その結果、貧困地域に住む子どもたちは助けられ、児童労働から守られ、エレミヤ29:11にあるような“希望と将来”を受け取ることができています。
希望と
将来
エレミヤ29:11
Tejas Asia is a leading registered non-profit organization fighting global poverty based out of New Delhi, India. Through the Tejas Hope School community based model, they can run quality educational programs that prepare underprivileged children for the government school entrance exam. The result is that children are rescued from the streets; protecting them from child labor and giving them
a hope and a future.
Jeremiah 29:11
Tejas Asia , Hope School Lunch Time
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watoto

‘Watoto’ means “children.” Its mission is to Rescue, Raise, and Rebuild the lives of children who find themselves in the most desperate of circumstances.

A place like no other, Watoto Village is a colorful collection of neat houses among immaculately tidy streets. Under the watchful eye of a loving house mother, these homes house up to eight precious children, most of which were found abandoned in the trash, latrines, or hidden under bushes, or left at church or hospital doorsteps. From the moment these babies arrive in the village, Watoto does all that they can to provide them with every opportunity to become great. Watoto sees this as a child’s entitlement. Your sponsorship provides opportunities to help rebuild these children’s lives.

Pure and genuine religion in the sight of God the Father means caring for orphans and widows in their distress and refusing to let the world corrupt you.
James 1:27 NLT

Watoto Kids

その他のミッション

その他のミッションは、教会から教会への単発的なプロジェクトです。自然災害や戦争など、やむを得ない事情や、不測の事態によって、ニーズがあった場合にサポートします。

ワトト

ワトトとは、「子どもたち」を意味します。ワトトのミッションは、絶望的な状況にある子どもたちを救い、立ち上がらせ、彼らの人生を再び建て直すことです。

ワトト村には、綺麗な通りにカラフルな家々がすっきりと並んでいます。それぞれの家では、愛情に溢れたハウスマザーが、最大8人の貴重な子どもたちを見守っています。彼らは、ゴミや便所に捨てられていたり、茂みに隠されていたり、教会や病院の入り口に残された状態で見つかった子どもたちです。ワトトは、彼らを村に入れると同時に、一人一人が素晴らしく成長できるように、あらゆる機会を提供します。ワトトでは、これが子どもたちの権利であると考えているのです。みなさんのスポンサーシップが、彼らの人生を建て直す上で、大きな助けとなります。

父なる神の目から見て、純粋で汚れのない信仰とは、みなしごや未亡人が困っていれば世話をし、この世から自分をきよく守ることです。
ヤコブ1:27 JCB

Watoto Kids

危機サポート

周りにいる困っている人たちを見るとき、イエスの言葉が思い浮かびます。「あなたの隣人をあなた自身のように愛しなさい」。
しかし、「助けたい」という思いはあっても、ニーズが大きすぎるように見えると、自分に何ができるか想像できないかもしれません。
そこで、各国の危機に対して、支援する方法を下記にご紹介します。

インド

Lifehouse Crisis Relief India 5

ライフハウスインドのチームと協力し合い、短期間で行う3つのプロジェクトを立ち上げます。

1. コロナウイルス感染拡大にともなうロックダウンの影響を受け、生活が難しくなったベンガルールとチェンナイ地域にいる150組の家族に1日2食の食事を提供します。
プロジェクト費用:US$4,200
(1日の食費US$1)

2. トリッチー地域の警察官や政府団体職員(計300人程度)などにマスクや安全キットを配布します。マスクや防御用具などを着用できず出勤をしている方々が多くいます。
プロジェクト費用:US$140

3. インド全域にいる15人の地域教会の牧師、またその家族に食糧と生活必需品を届けます。
プロジェクト費用:US$2700(US$1で、食事1回分支援が可能)

  1.  

マニラ

Lifehouse Crisis Relief Manila 1

モンティンルパ・ゴスペルチャーチとの協力のもと、コロナウイルス感染拡大により生活に影響を受けた低所得の家族に、食糧と生活必需品を提供します。特に政府から支援物資を提供されていない家族に対して届けていきます。US$30で、1家族が必要とする約1ヶ月分のお米と卵を提供することができます。


US$1,350で、3ヶ月分のお米と卵を15家族に配布することができます。

ミャンマー

Lifehouse Crisis Relief Myanmar 3

ハウス・オブ・ブレッド団体と協力し、ミャンマー各地で起っている危機により影響を受けた家族を支援していきます。

1. お米:1袋 US$20

 

2. サラダ油、玉ねぎ、豆、卵などの食糧:1セット US$10

US$約900で、30の家族をサポートすることが可能となります。

Lifehouse Crisis Relief India 6
Lifehouse Crisis Relief Manila 2
Lifehouse Crisis Relief Manila 3
Lifehouse Crisis Relief Myanmar 2
Lifehouse Crisis Relief Myanmar 1
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支援をする方法

プロジェクト全体に対して捧げること、または、あなたが強い想いを持ったプロジェクトに対して支援をすることもできます。指定がない場合には、プロジェクト全体への支援金として活用させていただきます。

クレジット/デビットカード: あなたの地域教会を選び、「危機サポート」を選択してください。(さらに支援をされたい地域をメモ欄に明記していただくことも可能です。
例:「インド」「マニラ」「ミャンマー」)

銀行振込: 振り込み名やメモ欄に「キキサポート」と明記してください。(または、支援をしたい地域を明記していただくことも可能です。例:「インド」「マニラ」「ミャンマー」)

 

献金